June 27, 2009
『呪怨 白い老女』『呪怨 黒い少女』公開

::イベントもありますので、ぜひお越しください。
情報は、こちらから。
マイケル・ジャクソンが亡くなったと聞いて、「スリラー」を見直す。ジョン・ランディスが監督したその傑作短編に写っているマイケルは、自信に満ちて輝いていた。始めて観たのは、上京した年。短編ならではの面白さにびっくりしたのを憶えている。
昨日はオフィスで、9月に日本でもDVDリリースされるハリウッド版『呪怨 ザ・グラッジ3』の取材を受け、柴田大輔監督、落合正幸監督と続けて打ち合わせし、ヴィヴィール鍼灸院へ行って体調を整えてもらう。
夜は家で、たまったデスクワークを処理。季節柄、さくらんぼをたくさんいただいたのだが、食べだすと美味しくて止まらない。
今日は15:30に新宿バルト9へ。『呪怨 白い老女』『呪怨 黒い少女』の初日舞台挨拶。日本では限定公開だが、韓国では7月9日から120スクリーンでの公開が決まり、プチョン映画祭では10周年を祝う特集上映も行われるとのこと。ありがとうございます。



